【新感覚】Audibleでおすすめのオーディオブックの聴き方4通りを解説

【新感覚】Audibleでおすすめのオーディオブックの聴き方4通りを解説

・Audibleでおすすめのオーディオブックの聴き方を教えて下さい。


こういった疑問に答えます。


この記事を書いている僕ですが、今年の2020年から音声コンテンツにドハマリ中です。
もちろん今回紹介するAudible(オーディブル)も日々利用しています。

本記事はAudible(オーディブル)に登録したけど、どんな感じでみんなが使っているか知りたい方に向けて書いております。



もしも、Audible(オーディブル)に登録していない方ははじめの30日間は無料で1冊読めるので登録してから本記事を読むことをおすすめします。

≫ オーディブル:30日間の無料体験はこちら



また、Audible(オーディブル)について詳しく知らない方は以下の記事に僕がAudibleをおすすめする理由について書かれているのでぜひ読んでみてください。



こんな僕が解説していきます。

Audibleでおすすめのオーディオブックの聴き方4通りを解説

以前、以下のツイートをしました。



Audible(オーディブル)を使っていて、この聴き方がいいなと思ったものをツイートしました。


Audible(オーディブル)のいいところは「程よくインプットできること、時間を奪われないこと」だと思います。
無理に聴こうとしても、このいい面を損なってしまうので今回紹介する聴き方が個人的にはいいなと思います。

Audibleでおすすめのオーディオブックの聴き方

その①:倍速で聴く

その②:あえて聴こうとしない

その③:何度も繰り返し聴く

その④:何かしながら聴く



順に説明します。

その①:倍速で聴く

以前、以下のツイートをしました。



倍速で聴くと単純にその分早く聴くことができるので、インプットの時間短縮になります。


ぶっちゃけ、通常の速度だと遅いと感じる方がほとんどだと思います。
個人的におすすめの速度は2倍速かなと思います。


Audibleでは0.5倍速から3.5倍速まで音読の速度を上げることができるので、速度を早め聴いてみてください!


ちなみに、メンタリストDaigoさんは3.5倍速で聴いているみたいです。

その②:あえて聴こうとしない

以前、以下のツイートをしました。



これは意外だと思った方もいると思いますが、あまり集中して聴かなくてもいいと思っています。


ツイートにもあるように「流し聴き」でも十分インプットできます。


普通に読書する場合も、気になった箇所だけ読んだほうが効率がいいみたいです。


ぜひ、「あえて聴こうとしない」を試してみましょう!

その③:何度も繰り返し聴く

「あえて聴かない」をおすすめすると、「聞きもらした情報はどうするの?」と思った方もいるかと思います。


結論から言うと、何度も繰り返し聴けば問題ありません。


以前、以下のツイートをしました。



Audible(オーディブル)は音声なので、本当に疲れません。
(嘘だ!と思った方は、騙されたと思って試してみてください)


はじめてAudible(オーディブル)を使ってみたときの気付きが以下でした。

疲れない➔繰り返し聴ける➔知識が定着しやすい



これがかなりインパクト大です。


Audibleを利用するなら、繰り返し聴きましょう!

その④:何かしながら聴く

以前、以下のツイートをしました。



もちろん、音声コンテンツのメリットである「何かしながら聴ける」がAudible(オーディブル)でもできます。

音声コンテンツは時間を奪わない、生活と共にある



Audibleは、より生活を豊かにしてくれるコンテンツだと思っています。


この感覚をぜひ共有したい!(笑)
ぜひ、私のように「家事や散歩」のときにAudible(オーディブル)を聴いてみてください!



というわけで今回は以上です。

Audibleは生活と共にあるオーディオブックだと確信しています。


まだ、登録していない方はぜひ登録してみてください!
今なら、はじめの30日は無料で1冊聴くことができるので、ぜひこの機会にお試しあれ。


≫ オーディブル:30日間の無料体験はこちら